2008年06月08日

同性愛と獣姦。

イスラム圏では、同性愛はタブーとされ、重罪なんだそうだ。
ネット上には、そこから来る虐待や処刑の様子なんかがよくアップされている。

さらに、動物と性交する、いわゆる獣姦も、結構あるんだねー。


馬や豚、犬、猫、鶏・・・


先日も、どこかの国で鳥と交わって逮捕された男がニュースになってたっけ。




ところで先日、久司先生の20年くらい前の講演会ビデオを見ていたら、
同性愛や獣姦について語っていた。


男の人が、甘いものを食べ過ぎたりして陰性に陰性に偏っていくと、
陰陽のバランスが崩れて、同性愛になってしまう。

逆に、女性がお肉などを食べ過ぎて陽性に陽性に偏っていくと、
やはり陰陽のバランスが崩れて、同性愛になってしまう。


さらに、男性がもっと陰性になると、
毛むくじゃらのもの、つまり動物に性欲が湧き、獣姦に走る。

女性がもっと陽性になると、
冷たくてヌルヌルしたもの、つまり、は虫類、蛇にセックスアピールを感じる。



というものだ。


しかも、久司先生は、アメリカで何例もの同性愛、獣姦の人たちを、
食事指導によって改善してきたのだそうだ。


すごいねー。


 


posted by wako at 10:30| Comment(2) | TrackBack(0) | マクロビオティック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
獣姦って・・・実際にいるんですね〜!!

私、爬虫類、特にヘビが好きですけどセックスアピールは感じないから大丈夫だ(笑)

性癖って絶対治らないと思っていたけれど食事で治るんですね〜(同性愛や獣姦も性癖ですよね?)

改めて
「食べる事の大切さ」を感じました。

マクロビオティック、凄いね〜♪
Posted by akrabu at 2008年06月08日 23:03
akrabu さん、どーもどーもー。

>性癖って絶対治らないと思っていたけれど食事で治るんですね〜

メンタル的なことも往々にしてあるかと思うけど、
メンタル的なことも、土台は食事だからねー。

なので、SとかMとか、変な性癖みたいなのも、
食事で改善できると思うよ。

そのかわり、きちんとした食事指導が必要だと思うけど。
Posted by わこうちゃん。 at 2008年06月09日 00:11
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